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神奈川クリニックでは世界水準のカナクリ式二重手術や若返り技術を行います。二重手術は、痛みを感じずに手術が受けられる「無痛診療」が特長。理想の二重まぶたを実現することが可能です。 カナクリ式クイック簡単二重術(埋没法) 希望に合わせて独自の手術方法や術後の保障を設定。メスを一切使わず、皮膚の厚さや脂肪のつき方・まぶたの筋肉に合わせて糸の結び方の強弱を調節したり、結び目の位置を変えていきます。単に糸を結ぶのではなく、一人一人に合わせた方法を選択することにより理想的なラインを手に入れることができます。 ビューティカッティング法(部分切開法) まぶたをほんの数ミリカットし、余分な脂肪を取り除いてから二重のラインを作る方法です。まぶたの脂肪の厚い方や他院で埋没法を受けてラインが浅くなってしまった方でも、ごくわずかなカットでより自然でスッキリ見える二重まぶたが実現できます。ビューティー部分カッティング法(部分切開)とパーフェクトドラマチックアイズ(切開法)のそれぞれのメリットが取り入れられた手術です。 パーフェクトドラマアイズ(切開法) 二重にしたいラインに沿ってまぶたをカットし、余分な脂肪や皮膚のたるみを取り除いて再び縫合する方法です。腫れぼったい一重の方でもまぶたがすっきりし、きれいな二重のラインを手に入れることができます。傷跡は目立ちにくく、洗顔は24時間後から可能です。カナクリ式クイック簡単二重術(埋没法)やビューティー部分カッティング法(部分切開法)と異なり、個性的な二重をオーダーメイド感覚で実現できる点が特徴です。 ビューティー目頭カッティング法(目頭切開) 上まぶたから目頭の部分にかぶさっているひだ状の皮膚「蒙古ひだ」を取り除く手術です。蒙古ひだは一般的に東洋人の目に多く見られ、日本人に一重まぶたが多いのも蒙古ひだが原因であると言われています。蒙古ひだを取り除くことで目と目の間隔がせばまり、大きく華やかな印象の目になります。 明るい目もとを取り戻す 目もとの皮膚はたいへん薄く1日何万回ものまばたきで休むことなく酷使されているため、老化の現れやすい部分です。年齢とともに上まぶたの皮膚がたるんでくると、二重のラインにかぶさって二重の幅が狭くなってしまいます。ひどい場合にはたるんだまぶたが視野をせばめ、モノが見づらくなる場合もあります。また目の下の皮膚がたるむと重力の影響でそこに脂肪がたまって膨らんでしまい、陰ができてしまうため疲れたような印象を与えてしまいます。 これらの症状は、たるんだ皮膚を切除したり、余分な脂肪を取り除いたりする手術で解消できます。すっきりと若々しい目もとになれば顔全体の印象がぐっと若返ります。 ふっくらとしたまぶたで若々しく 年齢とともにだんだんと上まぶたが落ちくぼみ、その部分が陰になってしまう場合があります。これは重力の影響でまぶたの脂肪が下がってくるためにおこります。 上まぶたのくぼんだ部分にヒアルロン酸、ご自身の脂肪を注入することで、まぶたをふっくらさせ、若々しい目もとを取り戻すことができます。 顔の中央にある鼻は目と並んで美しさを決定づける重要なパーツです。スッと通った鼻筋は上品で知的な印象を与え笑顔もステキに見せます。神奈川クリニックでは、鼻を高くする「隆鼻術」をはじめ、鼻の形を整えるさまざまな手術を行っています。 ヒアルロン酸注入 ヒアルロン酸注入による隆鼻術は、メスを使わず短時間で気軽に鼻筋を自然な感じで高くできる人気の高い美容外科手術です。ヒアルロン酸はもともと皮膚・関節など体内に存在する成分なのでいずれは体内に吸収されてしまいますが、短時間で手軽に受けられる上に痛み・腫れ・傷跡の心配ありません。 プロテーゼ注入 プロテーゼを鼻筋に沿って挿入し、鼻の形を整えます。鼻の内側から行いますので顔の表面にはまったく傷跡は残りませんし、挿入したプロテーゼが変質したりすることもありません。硬さは鼻の軟骨とほぼ同じ硬さなので、触れても違和感はありません。またプロテーゼは外科手術でも使用されるシリコンという樹脂でできており、医学的にも安全なものです。 神奈川クリニックでは固定法『ノーズインプラント法』を用いており、自然な鼻筋のラインを実現できます。鼻の内側から行うので、顔の表面にはまったく傷跡が残りません。挿入したプロテーゼが変質したりすることもありませんので安心です。 小鼻縮小 小鼻が横に広がっていると鼻が平べったく見えたり、鼻の穴が大きく見えたりします。このようなタイプの鼻には「小鼻縮小」の手術が効果的です。小鼻の付け根の部分を一部切除し、形を整えてから縫合することによって、鼻が小さく整い全体的に上品な印象になります。 鼻尖整形 鼻の頭の軟骨先が丸いとポテっとした印象になり、顔全体がしまりのないような感じになってしまいます。「鼻尖整形」は、この軟骨の部分を切除することによって丸みのあった鼻をシャープな形にする手術です。特に鼻先だけを高く、細くしたいという方に効果的な方法です。 鼻筋を細く 鼻筋が太いと鼻全体がいかつい感じになってしまうことがあります。そのような場合は、鼻骨の幅を細くすることで幅の広い鼻をすっきりとさせることが可能です。鼻の内側から手術を行ないますので、顔の表面に傷跡が見えることはありません。 ワシ鼻修正 鼻の中腹部が出っぱっているワシ鼻は、鼻の骨を削ることによってなだらかにすることができます。手術は鼻の内側から行うので傷跡が顔の表面に残ることはありません。 鼻先アップ 垂れぎみの鼻先を気にしている方に効果的な手術です。長すぎる部分の軟骨をカットし、鼻を持ち上げることによって美しく整えることができます。 バランスのとれた輪郭は、目や鼻などのパーツをより魅力的に際立たせ、強く印象づけます。 輪郭は骨格や筋肉によって決まりますが、気になる部分を少し修正するだけで効果的にイメージアップすることが可能です。 アゴのラインをシャープに アゴが引っ込んでいると唇部分が突き出て見え、口もとが子供っぽく幼い感じになってしまうことがあります。このようなケースにはアゴにプロテーゼを挿入するか、ヒアルロン酸を注入することで顔のバランスを整えることができます。 プロテーゼは1人1人に合わせて作るので、違和感は全くありません。ヒアルロン酸を注入する方法は永続性はありませんが、短時間で手軽に受けられるというメリットがあります。いずれの方法でも傷跡の心配はありません。 長いアゴをすっきりと 輪郭についての悩みの中でも『長いアゴ』が気になるという方は多いようです。長すぎるアゴや下アゴが突き出ていると顔の印象が変わってしまいますし、いくらメイクなどで工夫しても隠せるものではありません。そのような悩みも神奈川クリニックにお任せしましょう。アゴの骨を修正して顔のラインをすっきりさせることができます。 ヴァージンフェイスリダクション(Virgin Face Reduction)法 下アゴが左右に張り出した「シャーマイル(エラ)ラインの張った顔」。その原因が発達した咬筋(ものを咬むための筋肉)にある場合、ヴァージンフェイスリダクション(Virgin Face Reduction)法が効果的です。咬筋にボツリヌストキシンを注射するだけなので、メスを使わずに小顔を実現。施術は10分程度、注入当日からメイクや洗顔・入浴なども可能です。 ボツリヌストキシンはタンパク質の一種で、アレルギーや副作用の心配もなく痛みや腫れもほとんどありません。神奈川クリニックでは日本で初めてこの方法を取り入れました。実績No.1、安心してお任せしましょう。 シャーマイル(エラ)ライン修正 フェイスラインの悩みで最も多いのはシャーマイル(エラ)ラインがが張っている、いわゆるベース型の顔型です。その原因は下アゴの下顎角という部位の骨が突き出ている状態や、咬筋(物を咬むための筋肉)が発達している状態を言います。この部分の骨や筋肉を修正することで自然な卵型のフェイスラインに近づけることができます。 頬をふっくらさせる 頬がこけていると「疲れてる」「体調悪そう」などといった不健康な印象を与えてしまいます。そんな頬にヒアルロン酸や脂肪を注入することで、ふっくらとした健康で若々しい頬にすることができます。 頬骨を整えてソフトな輪郭に 頬の高さも顔全体の印象に大きく影響を与えています。骨格的に頬骨が高い場合には、骨を削って高さを調節していきます。 |
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